2020-11

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車載ネットワーク

車載ネットワーク バックナンバー

主に車載ネットワークのEhternet関連についての記事。
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【Ethernet】車載ネットワーク その25【lwIP①】

lwIPにBLFのEthernetFrameを入れるシムテム構成を描いた。 EthernetInputが受信割り込み時に呼び出す関数。 事前にUDP Socketを生成する必要がある。 事前にマルチキャストグループに参加する必要がある。
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【Ethernet】車載ネットワーク その24【プロトコルスタック③】

lwIPは軽量プロトコルスタック。 数十[Kbyte]のRAMと約40[Kbyte]のROM。 対応プロトコル多数。 APIはバークレーSocketタイプ。 アドオン済みアプリケーションがある。 HTTP(S)とかSTMP(S)とか。
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【Ethernet】車載ネットワーク その23【プロトコルスタック②】

オープンソースなプロトコルスタック3つを紹介。 TINET。 uIP。 lwIP。 lwIPを使用予定。
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【Ethernet】車載ネットワーク その22【プロトコルスタック①】

プロトコルスタックの説明。 組み込み向けのプロトコルスタックを使用すると何かできるかも?
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【Ethernet】車載ネットワーク その21【IPフラグメント④】

IPフラグメント最後のEthernetFrameを確認。 IPヘッダの継続フラグが0。 残りのサイズが埋まっている。 断片化位置が8byte境界になっていればよいので、パケット末端は8byte境界である必要はない。 真面目に結合していくとメンドクサイ。 次回以降にちょっとした裏技をやる予定。
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【Ethernet】車載ネットワーク その20【IPフラグメント③】

2フレーム目を確認。 これもIPヘッダのフラグは継続。 断片化位置の値は、その値×8が実際のデータオフセット位置となる。 よって、IPフラグメントは8byte境界の仕様が暗黙的に発生する。
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【Ethernet】車載ネットワーク その19【IPフラグメント②】

IPフラグメントに着目してEthernetFrameを確認。 IPヘッダのフラグでIPフラグメントになるかどうかが決定する。 断片化位置で全体のどこのデータかが分かるようになっている。
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【Ethernet】車載ネットワーク その18【IPフラグメント①】

BLFのEthernetFrameを分解してみた。 UDPだった。 データ長がEthernetFrameの最大長を超えていた。 つまり、IPフラグメント仕様が使われている。
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【Ethernet】車載ネットワーク その17【EthernetFrame⑤】

ユニキャスト、マルチキャスト、ブロードキャストのまとめ。 ノードで見た場合。 MACアドレスで見た場合。 IPアドレスで見た場合。
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